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Pet Export
宠物出国

  日本出台新的进口伴侣犬猫的检疫制度,要求向日本出口的伴侣犬猫,在出口前须由日方认可的通过法国Nancy实验室资格考核的检测实验室进行狂犬病血清抗体检测。该检疫制度已于2005年6月7日生效。
  血清检测合格后,伴侣犬猫出境前,由我国检验检疫部门实施临床检疫,检疫合格后出具动物卫生证书(证书格式附后),证明该犬(猫)未见传染病的临床症状,检疫证书上还须注明该犬(猫)被植入的芯片号码。
  带宠物去日本是一件比较麻烦的事情,在详细看完本文后,你会对整个流程有一个大概的了解,以下是主要手续和流程:
  1、安装电子身份芯片,进行狂犬病免疫接种。

  植入符合国际标准化机构(ISO)认定的11784 及11785 规格的芯片。植入部位请按照使用说明书,植入后须确认芯片是否植入好。另外在狂犬病预防注射、对狂犬病病毒的血清中和抗体滴度检查的采血、出国前的临床检查时,请务必用读取机读取芯片号码,确认个体。

  已植入芯片或植入的芯片在ISO11784 及11785 规格以外时,请输入者自行准备读取机,以确认芯片号码。ISO 规格以外的部分芯片,动物检疫所有可能读取,请事前咨询预定抵达机场(港口)的动物检疫所。

  输出国政府机关的证明书,必须记载芯片号码(参照1(8))。在抵达日本后的输入检查时,不能确认芯片号码或芯片号码与输出国政府机关证明书上的记载不吻合的动物,须留置检查180日。包括芯片号码,无论用任何方法都不能与输出国政府机关的证明书核对的宠物,将作为无输出国政府机关的证明书对待,予以返送处理。

  注射时期:芯片植入后
  芯片植入后,需打2次以上狂犬病预防针(只承认符合国际兽疫事务局(OIE)基准的不活化疫苗或基因重组型疫苗)。在植入芯片前接种的狂犬病预防注射及生疫苗在该条件中不被认可,故需要重新接种。此外,关于在植入芯片前已接受狂犬病预防注射的犬或猫,有时其注射的狂犬病预防针有效,手续所需的天数因而缩短。有关详细说明,请参阅官方说明。接受预防注射的犬或猫,必须为出生91日以上(出生当日为0日)。且第2次以后的预防注射须在第1次接种后经过30日以上(接种当日为0日)有效免疫期间内进行。抵达日本已过有效免疫期间时,请务必追加接种疫苗。

  2、血清检测:日本要求待第二次狂犬疫苗注射完毕后,10天左右才能采血清样本。

  采血时期:已植入芯片接受

  2次以上狂犬病预防注射(方法为前项)后(也包括第2次接种日)到最后的预防注射的有效期间内。将血液送到日本农林水产大臣指定的检查设施(以下为指定检查设施)接受狂犬病的抗体检查。检查结果,抗体滴度必须达到0.5IU/ml(每1ml 血清有0.5 国际单位)以上。此检查结果从采血日起2年内有效。请注意,若2年内没有抵达日本,此结果将会无效。采血日、指定检查设施、检查结果必须记载于输出国政府机关的证明书内。且从指定检查设施领取的结果通知书,抵达日本后请与输出国政府机关的证明书一起向动物检疫所提出。血液的采取及提交给指定检查设施,请事前与指定检查设施取得联系,了解关于检查申请书及装血液的容器的表示方法、有无血清分离的必要、运送方法等信息后再提交。在采取血液的时候,请用读取机确认芯片号码。装血液的容器,请使用不渗漏的密封容器。提交血液时请填写好指定检查设施规定的检查申请书中的必填事项与采取血液的兽医签名一同提出。

  3、办理航空托运:

  日本抽血日起满180天才能入境,到达后不需要隔离;日本所属隔离场有成田支所(成田国际机场)、关西机场所(关西国际机场)、名古屋支所(名古屋机场、名古屋港)、博多派出所(至2004年11月为止)(福冈机场、博多港)、冲绳支所(那霸机场、那霸港)、北海道派出所(新千岁机场、苫小牧港)、鹿儿岛机场派出所(鹿儿岛机场、鹿儿岛港)、动物检疫所(横浜本所:京浜港、东京国际机场)、神户支所(神户港)、大阪派出所(大阪港)、门司支所(关门港)。

  4、入境许可证:

  在搭载动物的船舶或飞机抵达日本前的40日以上,请用传真或邮寄的方式向预定抵达的管辖机场(港口)动物检疫所提出《申报书》(犬为《根据狂犬病预防法及家畜传染病预防法制定的关于犬的输入申报书》)、其它为《根据狂犬病预防法制定的动物输入申报书》)。若有变更或追加资料,请提出《变更申报书》。《申报书》与《变更申报书》可从动物检疫所)获取。关于留置检查的预定,动物检疫所会联系输入者。请在申报书上写明联系方式(电话号码、传真号码、电子邮件地址)(主要管辖机场(港口)的动物检疫所请参照主要管辖机场(港口)动物检疫所一览表)。抵达日本后超过12小时的留置检查预定的,若希望到预定抵达管辖机场(港口)动物检pg. 5日本农林水产省 动物检疫所疫所的留置设施以外留置时,请在提出申报书时告知(留置设施所在地参照3(2))。

  5、到达日本以后检疫:

  为了能迅速办理好抵达时的手续,请在抵达日本前4日到前1日之间,将事前申报的受理号码、搭载便(船)名、抵达预定机场(港口)、预定抵达时间用电话、传真或电子邮件告知预定抵达的管辖机场(港口)的动物检疫所。

  如犬等抵达日本时,输入者必须立刻向抵达管辖机场(港口)的动物检疫所提交输入检查申请书,接受输入检疫。这时,请提交输出国政府机关的证明书、指定检疫设施发行的检查通知书以及其他必要文件。动物检疫所的家畜防疫官进行文件审查以及犬等的确认。做个体识别,根据证明书的记载事项经确认符合条件的犬或猫的留置期间为12小时以内,通常是做短时间的检查就结束。关于不符合条件或不能确认情况的犬或猫,以及狐狸、浣熊、臭鼬须在动物检疫所的设施接受留置检查(180日以内)。而且,也有可能进行突然采血检查。留置检查是在动物检疫所的留置设施与其他动物隔离进行是否患有狂犬病的检查。根据需要会进行精密检查。留置期间以及留置地方是被动物检疫所指定的,但是如 有特别希望的地方,在提交《申报书》时请告知。留置检查在动物检疫所进行。但是,例如从抵达机场(港口)到留置设施的输送、留置中的饲养管理、兽医的出诊、犬等的返送、放弃、处分等费用,全部由输入者负担。饲养管理可委托管理行业。留置室的大小和设施环境、入退出的规定等根据设施而不同。关于这些事项请向以下的动物检疫所咨询。

  犬、猫を输入するには

  狂犬病は人を初めとする多くの动物が感染するウイルス病で、一旦発症するとほぼ100%死に至ります。日本では昭和32年以降、约半世纪确认されておりませんが、现在も多くの国で発生が见られ、毎年4万 ~7万人が死亡していると推测されています(WHO)。
  近年のペットブームで、狂犬病が発生している东南アジアからの子犬の输入が急増し、我が国への狂犬病侵入リスクが高まっていると考えられます。こうした 中、英国等で行われている検疫制度及び最新の科学的知见を踏まえつつ、犬等の検疫制度が抜本的に见直され、2004年11月6日に新しい検疫制度が施行さ れました。

  输入手続について

  犬や猫をどこの国から日本に输入するかによって、输入手続が异なります。该当する地域の输入案内をご覧ください。

   输入手続に必要な书类

  届出书

  日本到着の40日以上前に、到着空港の动物検疫所に届出をしなければなりません。犬、猫の届出は动物検疫検査手続电算処理システム(以下、ANIPASからオンラインで届出ることもできますのでご利用ください。

  (お知らせ)以前ご案内していた「输入犬等の届出情报処理システム」は平成20年11月30日をもって、システムの利用を终了しています。

  指定地域からの输入

  (狂犬病抗体価モニタリング调査の协力のお愿い)

  输 入検疫制度の検証のため、以下の成田国际空港、中部国际空港、関西国际空港(*1)及び东京国际空港(羽田空港)(*2)に、平日の午前9时から午后4时 の间に到着する航空机で到着する犬を対象に、狂犬病抗体価保有状况の実态を把握するための调査を行っています。(*1 平成21年9月より 、*2 平成24年7月より)

  详细は下の「输入の届出书(犬)及び狂犬病抗体価モニタリング调査书类」(PDFファイル)の4、5ページをご覧ください。调査にご协力いただける方は、输入の届出书と一绪に、狂犬病抗体検査同意书を提出してください。

  なお、输入の届出书は、调査への协力の有无にかかわらず、提出が必要です。

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  申请书

   日本到着时に、输入検査申请书を提出するか、もしくは、ANIPASを使用し、オンラインで申请することができます。なお、届出をANIPASで行った场合には、その情报を流用して申请を行うことができます。

  输出国政府机関発行証明书の推奨様式

  あらかじめ日本の推奨する証明书様式を入手して手続を始めることをお勧めします。処置を行った獣医师に必要事项を记载してもらい、最后に输出国政府机関の里书き(エンドースメント)を取得することが必要です。

  日本に输入される犬の血清(血液)の推奨証明书様式

  処置を行った獣医师に必要事项を记载してもらい、最后に输出国政府机関の里书き(エンドースメント)を取得することが必要です。

  输入者の责务

  日本到着时及び系留期间中の狂犬病等の検査を除き、输出国での検査・処置や书类の准备、犬等の输送、日本到着时の输入検査申请手続き、系留期间中の 犬等の饲养管理、病気にかかった场合の民间獣医师による诊疗、検査终了后の手続き、犬等の引き取り、犬等の返送 ・処分等は、输入者の责任と负担において行っていただきます。また、民间獣医师による诊疗は往诊のみとなります。

  输入者はこれらのことを了承した上で犬等を输入してください。なお、饲养管理を受托する业者が常驻している施设については、输入予定の动物検疫所にお寻ねください。

  诊疗獣医师の方へ

  平成16年の検疫制度改正后、海外赴任や旅行に犬、猫を同伴し、日本から海外(指定地域以外)に出国して比较的短期间で帰国する机会がますます増加 すると思われます。帰国时の输入検疫における保留期间を最短の12时间にするためには、日本出発前にあらかじめ准备をはじめる必要があります。诊疗獣医师の方はこちらのご案内をご覧ください。

 

成功案例

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